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◎資料室(というより、ガラクタ置き場というか..(^^;)

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・長崎バスの初代自動読み取り式運賃箱での「バスカード」の使用方法

平成元年〜17年くらいまで長崎バスに搭載されていた初代自動読取式運賃箱(磁気カード対応)のイラストの入った「バスカード」使用方法のチラシです。本体が薄いアイボリー、頭部分がダークグレー色でした。

問い合わせ先電話番号の市外局番が4桁なのが昔を感じさせます...(笑)

「磁気カード回数券」もあったのでスキャンした画像をUPしておきます。以下は1000円券(使用可能金額は1100円)です。

他には、2000円(2200円)・3000円(3300円)・5000円(5500円)券がありました。

 

 

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・県営バス、「卸団地〜長崎空港リムジンバス」の時刻表(新聞の折込か回覧板で配布されたもの?、1996年か97年ごろ)

今では長崎バスも参入している空港線リムジンバス...

県営バスだけのころ、一時期はこんな路線・ダイヤもありました。車両はもちろん三菱MSでした。

この約10年後、長崎〜長崎空港線が一部共同運行になるとは思いもしませんでした。

 

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・長崎バス時刻表(新地→三重樫山・大瀬戸線(一部)、1995年4月発行より)

 

まだ、「桜の里ターミナル」とか「さいかい交通」なんていう単語すらなかったこの時期。

新地-大瀬戸線も、ほぼ40分間隔で直通運行されていました。

これを見ていて、ものすごく気になるのが「石原」の欄に書かれている※7:50発樫山行きというもの。要するに「始発の次は終点」という奇妙な運行ダイヤ(笑)

 

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・西肥バス、大村市内撤退に関するお知らせ(回覧板で配布されたもの、平成14年)

大村にも営業所がありました〜
大村〜佐世保(大野)線、市立病院〜富の原〜餅ノ浜線、一時期は東彼杵町の太の浦(大野原)線を担当してました。

現在営業所の跡地はパチスロ店になってます。また、太の浦(大野原)線は東彼杵町営バスが引き継いで運行しています。